24時間密着・1日単位で進化するコンクール対策プログラム
一つでも思い当たることがあれば、「0→100ピアノコンクールコーチング」できっと大きく飛躍できます。
どんなに素晴らしいレッスンを受けても、なぜか結果が出ない。そこには大きく分けて3つの原因があります。
どれだけ素晴らしいレッスンを受けても、せいぜい週1時間程度。自宅で練習しても、プロの目から見ると「まったく的外れな練習をしている」というケースは少なくありません。
丁寧な教室であっても、日々のスケジュール管理までしてくれるところは稀です。勉強であれば学習塾・家庭教師・オンライン教材など選択肢が豊富なのに、ピアノの世界には「教室のレッスンに通う」という一択しかないのが実情です。
「頑張っているのにうまくいかない」とおっしゃる方に話を聞くと、ほとんどが「ちゃんと練習している」とおっしゃいます。1日何時間も練習していると。
しかし、実際の練習を見せてもらうと、プロ目線から見ると「まったく緻密にできていない」という場合が多いのです。レッスンではそこまで突き詰めた指導ができず、「また来週ね」となってしまいがちです。
同じ先生に小さい頃からずっと習っているという方は多いです。しかし、級が上がってきた際に結果が出なくなるのは、その先生が上の級の指導を得意としていないからかもしれません。
コンクールで本当に問われるのは以下の要素です。
ポイントは「急がば回れ」。表面的な対処ではなく、根本的な改善が必要なのです。
ゆうあ先生の「0→100ピアノコーチング」は、よくあるコンクール対策のレッスンとは一線を画します。
頼れる先生がいない中、2ヶ月のオンライン動画添削のみでのコンクール挑戦でした。昨年度までは予選落ちが続いていたのと、1年前の発表会ではエリーゼのためにをやっとのことで弾いていたレベルなので、C級挑戦は本当に無謀だったと思います。
ゆうあ先生には奏法の根本改善と、コンペの課題曲4曲を並行しての仕上げを行ってもらいました。コンペ曲はポイントを絞って効率よく仕上げられました。そして予選は2か所とも通過でき、難関のピティナC級で本選奨励賞に入賞ができました。
ゆうあ先生の毎回の動画添削が本当にわかりやすく、食い入るように何十回も見ていました。YouTubeで動画を撮り慣れていて画面の向こうに伝えるコツをお持ちのゆうあ先生だからこそできる指導だと思います。
5月の時点で入会しました。予選まで残り1ヶ月という段階でのスタートでしたが、何より動画レッスンや自宅練習サポートなど、ゆうあ先生の丁寧なサポートが大変ありがたかったです!
近隣に住んでいたので対面レッスンも併用することができ、短期間でコンクールまで仕上げることができました。多い時には週に5回のレッスンで徹底的にレベルアップしていただけたのも良かったです!ゆうあ先生は優しく、幼稚園児の娘にもとっても合う先生だったので、小さなお子様にもおすすめです。
ゆうあ先生の受講はレッスン5回程度で、長期のプログラムを受けたわけではないのですが、短期の受講でも大きく飛躍できることがわかりました。とにかく説明がわかりやすく目からうろこ、普段の先生には決して教えてもらえない内容を事細かくレクチャーいただけます。
娘は体が小さく大きな音を出すのも一苦労だったのですが、ホールいっぱいに響く音の出し方や体の使い方を動画だと見返せるので、自宅練習がはかどりました。もともとはC級で予選通過できるか…という状況だったのに、ゆうあ先生のご指導の甲斐あってショパンの難しいポロネーズを弾ききってコンクールで優勝できました!
あなただけの個別添削動画を、サポート期間中は毎日受け取り放題。もちろんすべてゆうあ先生が対応します。
LINEチャットでのサポートは受け放題。練習中のちょっとした疑問も、気になったときにすぐ聞けます。
作戦会議にて、コンクール本番から逆算した個別の練習スケジュールをご提案。コンクール終了まで二人三脚でサポートします。
1日単位・1時間単位で練習した結果を即座に修正していくので、驚くほどスピーディーに上達できます。
お子さん(またはご自身)に課題曲の一部を練習してもらい、その様子を動画で送っていただきます。
送っていただいた動画をすぐに確認し、改善点や効果的な手の使い方について具体的な指導動画を作成して返信します。
指導動画を見て練習した成果を、再度動画に撮って送っていただきます。このフィードバックループが最大の強みです。
送られた動画を確認し、改善が確認できれば「OK!」のサインをお伝えします。この短いサイクルをどんどん回すことで演奏が劇的に変化していきます。
コンクール期間中も日々追加・更新。受講生専用サイトでいつでも閲覧できます。
コンクールでピアノをやめてしまう人、自信を失ってしまう子を一人でも減らしたい。私はたくさんの生徒さんを見てきました。コンクールの弊害も自分自身がよく経験してきました。だからこそ、コンクールをうまく生かしてほしいと心から願っています。
結果が出ないのはあなたのせいではありません。才能がないわけではありません。「正解」はありませんが「不正解」はあります。あなたのピアノは必ず輝いていきます。そのためには正しい努力を正しく積み重ねること——私が精一杯サポートさせていただきますので、どうぞ安心してご参加ください。
本荘 悠亜(ゆうあ先生)